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夢見るマイ温室

5月 17th, 2012 / / categories: つぶやき /

あこがれのお家ってありますか?あこがれのお家を実現させましたか?私にはあこがれのお家がありますが、実現はまだ。できるのか、できないのか……すべてが未定です。でもいつも想像をして「いつかはきっと」と密かに心を躍らせています。

わたしのあこがれのお家とは、ズバリ「ひろーい温室テラスのある家」です!そこで植物をたくさん育てて、ロッキングチェアをおいて、本を読んだり、お昼寝したりしたいのです。それがわたしにとっての夢の時。

どうして庭じゃなくて温室テラスなのかといわれれば、はっきりと説明はできないのですが、なにしろ温室が昔から大好きだったのです。小さな頃から植物園の温室が大好きでよく通っていました。温室はやはり熱帯雨林の植物などが多いため、南国気分。食虫植物なんかも、形が本当にユニークで見ていて飽きません。子どもの頃、虫眼鏡を持参で植物園にでかけていました。母に植物園まで送っていってもらい、入り口でお別れ。夕方にまた母が迎えにきてくれるまで、虫眼鏡とスケッチブック、色鉛筆を片手にずっと植物の絵をかいていました。温室は湿気が高いのを嫌う人もいますが私にとってはとてもここちよいのです。晴れの日の温室もいいし、雨の日の少しけだるい感じも大好きです。

と、いくら大好きでも、地域の植物園の温室では、写真をとったり、スケッチをするぐらいまでしかできません。まさかお昼寝をするわけにもいきませんし、当然椅子を持ち込んで読書にふけることもできません。それをかなえたかったらマイ温室を持つしかないのです!

植物にかこまれたいので温室テラスは広々としていなければいけません。どうせ夢見るなら、豪華に見たいもの。叶うかどうかもわかりませんが、「いつか」を夢見て、今も未だ地域の植物園の温室に通い続けています。

インターネットのブログやSNSでつかうアイコン。どんなものをつかっていますか?日本人は自分の写真を使う率が低いとききますが、このところの実名SNS流行も手伝ってか、実写アイコンが多くなってきている気がしませんでしょうか。

とはいえやはり多いのは、自分のペットの写真、お花の写真、似顔絵のイラスト、好きなアニメのイラストなど、「非実写系」もまだまだ根強いですよね。

自分の使うアイコン。せっかくですから、かわいかったり、キレイだったり、かっこいい物を使いたいと思うのが人情だと思うのですが、私の友達はまるで逆のことを言っていました。

彼女の使っているアイコンは……まあなんといったらいいのでしょうか、悪く言えばぶさいく、よく言えばぶさかわいい女性のイラストです。味があるイラストではあるのですが……。どうしてそのアイコンを使っているかというと、彼女の自信がその味を気に入っているのに加え、「実際にあったときにイメージがプラス方向に傾くから」というのです。

「かわいいアイコンは当然ながらかわいい印象を与える。それで実際あったときにふつーの女性だとイメージが下がっちゃうのよ。ぶさいくなアイコンだと女性らしいかわいいイメージはつかないから、実際にあったときに、普通にしていればイメージがあがるの。どちらも同じ私だけど、後からイメージがあがった方がいいし、オフ会とかで会うのをためらわないで済むから」とのこと。

なるほど……少し趣味が変わっているのでアイコンも人とは違うなと思っていたのですが、こんな考えがあるとは知りませんでした。

ここからは推測ですが、ひょっとして若い子たちが「ヘン顔」のプリクラをとったり、しかもその写真をブログにアップするっていうのも、根本は同じなのかもしれませんね。

あなたはどちらを選びますか?最高のキメ顔のアイコン?それともヘン顔のアイコン?私はどちらにする勇気もないので、かわらず愛猫のアイコンのままにしておきます。

毎年思うのですが、春って本当に駆け足ですね。ついこの間まで、分厚いコートを着込んで、マフラーをぐるぐるとまいていただなんて信じられませんよね?!一雨ごとにあたたかくなって、あっというまに桜は散って、今では陽気の良い日には汗ばむぐらい。今日も図書館まで本を返しに自転車をこいだら、うっすらと汗をかいてしまいました。

そしてこういう季節になってくると、冷たい飲み物やデザートが美味しくなってきますよね。からんからんと氷を鳴らしながら飲む、レモネード、レモンティー、ジンジャーエール、ピンクサイダー。そしてソフトクリーム、シャーベット、ジェラート!どれも私の大好きな冷たいドリンク&スィーツです。

ただ、冷たいのみものはどうしてもがぶがぶと飲み過ぎてしまうこともありますし、夏バテの原因にもなってしまいます。胃腸の弱い私は、冷えによる内蔵機能の低下もこわい。冷たい物を少し多く飲んでしまうと、すぐに胃が重たくなって、夜、寝付きがわるくなってしまうんです。それに、なによりも、ダイエットの大敵。代謝が低下し、内蔵脂肪を増やしてしまうのだそうです!ああ、おそろしい!!!

というわけで、出来るだけ冷たい飲み物はひかえるようにしています。慣れてくれば夏にあったかいお茶でも気にならなくなるのですが、そもそも冷たい飲み物が好きなタイプなので、数日でも冷たいのみものを続けて飲んでしまうと、その後、誘惑に勝てなくなってしまうんですよね……。クーラーなんかはまったく苦労なく我慢できるんですが、冷たい飲み物やデザートはなかなか断ち切りがたいです。

「あったかいのみものではないにしろ、せめて常温の飲み物にしたほうがいいですよ」と栄養士の方からもアドバイスを受けたのですが、これからの季節、自分でちゃんと管理できるのか少し不安です。

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思い出の品

5月 14th, 2012 / / categories: つぶやき /

とりたてて高価でもなく、そんなにデザインがよいわけでもなく、他人からみたらなんでもないものでも自分にとっては大切な宝物……ってありますよね。わたしにはあります。

それはスカイブルーの琉球ガラスのコップです。学生の頃、みんなではじめての沖縄旅行に行ったときに、ガラス工房へ出かけて、吹いてつくったものです。

お世辞にも上手にできたとはいえません。平らなところにおいても、ガタガタします(笑)。口を付ける部分も、分厚いところと薄くなっているところでムラがあります。名誉のために言っておくと、そんな風に仕上がったのは私だけじゃなくて、一緒につくった友達みんな、いびつな仕上がりでした(笑)。そりゃガラス吹きなんて素人がちょっとやって上手にできるものでもありませんよね。

思い出の品っていうのも微妙な物で、いつまでも色あせないのかといったらそういうわけでもなく、本当に大事なのかと自分自身に訪ねてみればあるのはただ「未練」だけだったということも少なくありません。できるだけものは少なくして暮らしたいということもあり、これまでたくさんの思い出の品を処分してきましたがこの琉球ガラスは別です。

このコップをみていると、大好きな沖縄で見た青い海と青い空を思い出します。正確にいうと、青い海と青い空をみたときの感動を思い出します。その後も沖縄には何度も行って、その度に美しい海と空に感動しますが、やはりはじめての時の感動は特別なもの。このコップをみていると、世の中には未だ見ていないすばらしいものがたくさんある……と、わくわくした気持ちになれるのです。

今はコップとしてではなくて、ペン立てとして使っていますが、これからもこれを見るたびにあのときの感動とわくわくした気持ちを感じるなら、その間は捨てずに大事に使っていこうと思います。

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私は偏食家

5月 13th, 2012 / / categories: つぶやき /

そらまめ、トマト、牛肉、小豆、カニ、納豆、スイカ……どれもわたしの苦手な食べ物です。そう、私はけっこう嫌いな物が多いのです……。

食べず嫌いではありません。どれもきちんとたべて、きちんと「きらい」と思ったものです(笑)。子どもの頃からきらいなものはほとんど変わらず、食べられるようになった物はと言えば、グリンピースと白身の魚のお刺身ぐらい……。「大人になったらきっとこの味がわかるよ!」だなんてふうにずっといわれてきましたが、ついぞ中年になるまで好きになれませんでしたから、きっと死ぬまできらいなままでしょうね……。

もう一つよく言われるのが「○○がたべられないなんてかわいそう!」だとか「○○が食べられないだなんて人生を損してる」という言葉。言わんとしていることはもちろんわかりますが、「好きなのにアレルギーで食べられない」とかなら本当に気の毒ですが、偏食の場合、嫌いな物をただ食べないでいるだけなので、かわいそうでも気の毒でもなんでもないと思うのですが……ひねくれているでしょうか(笑)。

とはいえ、偏食がなく何でも食べられる人ってやっぱり憧れてしまいます。みんなといっしょに食事に行くときなど「何が食べたい?」といわれ「私嫌いな物ないからなんでもいいよ」という人のなんとさわやかなこと!何より健康的に感じるし、いい人なんだろうなあというイメージがわいてきます。やっぱり「嫌い」なものに関連する言動って、いい印象を与えませんよね。なのでなるべく何が嫌いなのか何が食べられないのかはいわないようにはしていますが……、好きなふりをすることもできず……、正直に言った方がいいのかなあなんておもいつつ、ただ正直になるとあまりにもNGなものが多くて……かなり葛藤します。

そのかわり……といってはなんですが、新しい食べ物にはできるだけチャレンジしようとおもっています。偏食家な上に、食べず嫌いではどうしようもないですからね。私のささやかな努力です。

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たいやきの誘惑

5月 12th, 2012 / / categories: つぶやき /

うちの近所に新しいたいやき屋さんができました!うれしくてうれしくて、ここ3日ほど通っています(笑)。

といっても、実は私、あんこが食べられません。こしあんも、つぶあんもだめ……。なのにどうしてたいやき屋にかよっているかというと、このたいやき屋さんはカスタードクリーム入りのたいやきがうっているのです!もう一つ、近所にたいやき屋さんがあるのですが、そこは残念ながらあんこ入りのものだけだったんです。

新しいたいやき屋さんのあんこ以外のメニューは「カスタードたいやき」だけではありません。チョコレート鯛焼きも、イチゴクリームたいやきもあるんですよ!あんこ入りも1つだけじゃなくて、あんこに白玉がはいっているものとか、黒糖入りのものだとか本当にバリエーションが豊富です!

にしてもちょっとだけ気になるのがお値段。味によって微妙に値段はちがうのですが、カスタードたいやきはなんと180円!……うう、高い。たいやきというと子どものおやつという感じで、駄菓子的な安さを期待してしまうんですよね。たいやきは食べませんでしたが、子どもの頃はみたらしだんごが30円ぐらいだった記憶があります。それがいまでは50円だとか店によっては80円もするんですってね……。たいやきが180円してもおかしくないか……。

とかなんとかいいつつ、実は今日もスーパーへお買い物へいった帰りにカスタードたいやきを食べました。皮は薄くてパリパリ。カスタードが甘くておいしい〜。でも、いい加減にしないと、体重の増加が……。近所なだけに、店の前を通りかかることが多いので、我慢するのが難しいです。しばらくはカスタードたいやきの誘惑に負け続き……って感じになってしまいそうです。

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なんでもこれひとつ!

5月 11th, 2012 / / categories: つぶやき /

時間を確認するのは携帯で……という人は結構多いのではないでしょうか。わたしも携帯を持ち歩くようになってから、腕時計をあまりはめなくなりました。「時間を確認する」という作業でいえば、絶対に腕時計の方が便利なはずなのに。

そんな風なことが、スマートフォンになってからよりいっそう多くなりました。なんでもスマートフォンが肩代わりです。

例えば万歩計。運動不足が気になって毎日バッグにしのばせていましたが、今ではスマートフォンの万歩計アプリを使うようになりました。たぶん、歩数をはかるということでいえば通常の万歩計の方が確実だとおもうのですが、スマホなら、それをグラフにしたり、あるいたルートを確認したりということができるのが魅力なんです。

それから、タイマー。お料理の時などに使っていたにわとりの形のタイマーもいまでは出番がありません。スマートフォンのアプリのタイマーがものすごく使い勝手が良いのです。

ほかにも、ミュージックプレイヤー。これは最初のうちはスマホのほかにもっていましたが、スマホの容量をおおきいものにしてからはそっちに音楽をうつしてしまい、専用のミュージックプレイヤーは使わなくなりました。

コンパクトカメラもしかり。メモ帳もしかり。地図帳もしかり。いろんなものが「これ一台」で済ませられます。例えば万歩計なら1000円ぐらいするものも、アプリですませばたったの数百円と思うと、多少スマートフォンが高くても許せちゃう気がしてきます。その上荷物も減らすことができますしね。

ただ、そのかわりといってはなんですが、スマホを持って出るのを忘れたときの外出といったらほんとうにストレスフル!今では待ち合わせも「近くにいったら携帯鳴らすね」って感じのことがおおいですし、あれも、これも、こんなことまでスマホにたよっていたんだなあと思い知らされます。バッテリー切れも命とりですから、いつもバッテリーは予備の物を二つもちあるいています。トータルで考えるとどっちが便利か……微妙なところかもしれませんね(笑)。

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昨日のこと。久々に雨が降りました。雨降りにめんどくさいけど買い物にいかなきゃなあと支度をして、玄関をまさにでようとしたときです。ふと傘置きをみると……私のお気に入りの傘がないのです!

とりあえず別の傘で買い物へとでかけ、家に帰ってきてから別の場所もさがしてみましたがやっぱりありません。このところはずっと晴れ続き。前に傘を差したのがいつのことだったのかもすぐには思い出せません……。どこかに傘を忘れてきてしまったとしたら、帰りには雨がやんでいたってことかなあとかいろいろかんがえながら、自分の日記を読み返してみると、あやしい日がありました!

その日は友人のお家でお茶をする約束をしていました。ところが雨が降っていたので、友人がわざわざ車で迎えにきてくれていたのです!そして帰りも車でおくってもらいました。帰りに雨がふっていたかどうかはおぼえていないのですが……。

でも、友達の家にわすれてきたなら、「傘わすれていったよー」と電話かメールでもきそうなものです。一応きいてみようと友人に電話をしてみましたが「うちにはないよー」という返事。他に思い当たるところもないし、もうでてこないなあとあきらめ、新しいかさを買おう!とネットショップを物色していた時。電話がなりました。

電話の主はさっきの友達です。「○○ちゃんの傘、あったよ!」と……。私の傘は友人の車のトランクに入れられていたのでした!
帰りは雨がふっていなかったようで、後ろの席に置いておいたものを私が持って降りるのを忘れて帰ってしまい、そして次の日、友人の旦那さんがトランクへとうつした……というわけ!

本当にお気に入りで、同じ傘が手に入らないかなあと思っていたぐらいなので本当にうれしかったです。今日友人がわざわざ届けてくれて一件落着! あーよかった!

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母の着物

5月 9th, 2012 / / categories: つぶやき /

母の着物を譲り受けました。「私はもう着ないし、あんたがいらないなら全部処分するから」というので、捨てちゃうなんてもったいない!と焦ってもらってきたのです。

とりあえず一度にまとめて全部もらってきたものの、中には柄ゆきが自分の好みではないものもあるし、サイズもまちまちなので、一度全部袖をとおしてみることにしたのです。

私と母はだいたい同じ体型。身長も1センチほどしかかわりませんし、ちょっとぽっちゃりなところも……残念ながらそっくりです。

だから、まあ、ほとんどのものはサイズ的にはオッケーだろうなとおもっていたのですが、なんだか全部、裄丈……つまり袖がもう少し余裕があったらなあという感じで微妙に短いです。どうして?!

まあ、着れないほど短いわけじゃないので、いいのですが、不思議だなあとおもい、以前着付けを教えて下さった方に質問をすると、「お母さんの時代は着物のよそ行き着度が今ほど高くなかった。だから、動きやすさの関係で、今よりも着丈も短めに着ていたし、遅出も少し短めだったのではないか」ということ。ああ……なるほど……という感じです。

着物用の割烹着だって今ではあまり売っているところをみかけませんしね。結婚式など「よそ行き」の「衣装」として着物を着る機会は残っているけれども、それで料理をしたりなどという日常着の着物という感覚がどんどん薄れていっているのでしょう。

中には仕立てなおせば袖がもう少しだせるというものもたくさんあったので、少しずつリフォームに出そうと思っています。「着物に流行はない」なんてことを耳にすることがありますが、細かい部分で「古っぽさ」ってあるものです。裏地などもシックな色につけなおせばもっと今っぽくきられますしね。この着物に母の青春?!がつまっているかは定かではありませんが、せっかく譲り受けたことですし、私らしくお直しをしながら大事に着たいと思います。

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久々の新色コスメ

5月 8th, 2012 / / categories: つぶやき /

久しぶりに新しい化粧品を買いました!この春の新色です。

いや、もちろんお化粧はその都度、買い足してはいるのですが、新しい種類の新しい色目を買うのは本当に久しぶりだったのです。

そもそもそんなにコスメ通ではありませんし、お化粧自体力を入れるタイプではありません……。若い頃はそれなりに雑誌でコスメ特集をチェックしたりと研究熱心にしていたこともありますが、今となってはそんな情熱も消え去っていました。

いつものお店でいつものメーカーの、いつもの化粧品。口紅やアイシャドー、チークなどもだいたいいつも同じ色合いです。冒険なんてしようともおもいませんでした。

そんな私に新しい色目の化粧品を買う気にさせたのは、久しぶりにあった友人です。その友人は元美容部員。今では三児の母となり、仕事はやめてしまったものの、やはりコスメは今も大好きだそうです。久々にあった当日ももちろん、ばっちりフルメイクでした。

「子どもがいていろいろ忙しいのに、キレイにしてて偉いね〜」とわたしがいうと、「ママ友のチェックはかなり厳しいから気が抜けないのよ!」とのこと。元美容部員ということもママ友達みんなにしっかりばれているのでよけいに気をつかうのだそうです。

「化粧で差がつくのはこれから!」と力説する彼女。それにはなるほど納得です。若い子はどんなお化粧してもかわいいですから!別にそれほど気合いをいれなくても、チークの色を少しかえるだけで顔がうんと明るくなる!という友人の言葉を信じて、カフェからそのままコスメショップにふたりで直行!元プロのアドバイスで、眉マスカラとチークを新しく買いました。どちらもドラッグストアで手に入るお財布に優しい価格帯のものです。

すすめられた時は「え?!こんな色?!」と思ったピンク色のチークも、頬にのせると全く違和感なし!肌のくすみを乗り越えて、顔色がぱっと明るくなりました。

子育てに奮闘する友人と一緒にショッピングなんてたまーにしかできないことですが、次にあうときもまたコスメショップにつきあってもらう約束をしました!私も年相応に、がんばらなくちゃね。